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今年の春頃から
右肩に多少の違和感を覚えるようになっていたが
最近では、シャツに袖を通す動作でも
激しい痛みを伴うことがある。
ネットで調べてみると
どうやら四十肩・五十肩らしい(T_T)
◆四十肩・五十肩とは・・・
四十肩・五十肩になると、腕をねじったり上げ下げすると肩に痛みが起こり、思うように動かせなくなります。そのため、シャツを着る、髪を結う、帯を結ぶなどの動作がしづらくなります。とくに関節内や滑液包に石灰が沈着している場合、激しい痛みが起こります。
また、肩の背中側を手で押してもあまり痛くありませんが、肩の胸側を押すと強い痛みを感じるのが特徴です。
四十肩・五十肩は、正式には「肩関節周囲炎」という疾患群のことで、肩関節の周囲に起こる炎症のこと。
私たちの肩関節はとても広い範囲を動かせるようになっていますが、それだけ構造は複雑です。肩関節は肩甲骨と上腕骨が接続していて、周囲には多くの筋肉や腱(筋肉が骨に付着する部分)、関節をスムーズに動かすための「滑液包」などがあります。そのため、炎症が起こりやすい部分といえます。中高年に多く起こりますが、原因は明らかにされていません。
半年から一年後には自然治癒するらしいが、
少しでも早く治すためには
痛くならない範囲で肩の運動をした方が良いらしいので
毎日、リハビリ(?)に励んでいます
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